- 5461
- 2026/08/28
- 時価
- 596億円
- PER 予
- 63.4倍
- 2010年以降
- 赤字-55.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.16-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.31%
- ROE 予
- 1.23%
- ROA 予
- 1.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 28億5400万
- 2026年3月31日 +19.27%
- 34億400万
個別
- 2025年3月31日
- 28億4600万
- 2026年3月31日 +19.68%
- 34億600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/06/22 9:14
(注)1 機械及び装置の主な増加額は、圧延製品厚幅計及び平坦度計304百万円、製鋼原料搬送用クレーン250百万円、鋼板搬送用クレーン247百万円、その他に製鋼設備改良439百万円、圧延設備改良348百万円であります。 2 建設仮勘定の主な増加額は、電気炉関連667百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は460億1千8百万円で、前連結会計年度末より5億6千1百万円の減少となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金、仕掛品、商品及び製品が増加したものの、現金及び預金、有価証券が減少したことによるものです。2026/06/22 9:14
固定資産は385億6千万円で、前連結会計年度末より5億7千5百万円の増加となりました。その主な要因は、投資有価証券が減少したものの、建設仮勘定、機械、運搬具及び工具器具備品、退職給付に係る資産が増加したことによるものです。
(負債の部) - #3 設備投資等の概要
- 総投資額 3,216百万円(セグメント間取引消去前)であります。2026/06/22 9:14
主な設備投資 電気炉関連の建設仮勘定(667百万円)
圧延製品厚幅計及び平坦度計の更新(304百万円)