売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1176億8800万
- 2014年3月31日 +16.02%
- 1365億4700万
個別
- 2013年3月31日
- 866億5300万
- 2014年3月31日 +8.63%
- 941億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 構造用溶接鋼管、建築用溶接鋼管、配管用溶接鋼管、めっきコイル、カラーコイルなど2014/06/26 10:20
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
沖縄丸一株式会社ほか5社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/26 10:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益又は振替高は市場の実勢価格に基づいております。2014/06/26 10:20 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2014/06/26 10:20
- #5 業績等の概要
- (日本)2014/06/26 10:20
国内事業につきましては、当社の主力製品である建築・土木用鋼管需要が好調であったことから販売数量は前期対比で7.8%増加いたしました。一方、当社パイプ製品価格は、高炉メーカーのコイル値上げによる原材料コストの上昇を製品価格へ転嫁するため、製品の値上げに取り組みましたが、未だ途上にあります。以上により国内事業は、売上高は964億2千4百万円(前連結会計年度比9.3%増)、セグメント利益は190億2千9百万円(前連結会計年度比23.3%増)の結果となりました。
(北米) - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2014/06/26 10:20
鋼管 表面処理鋼板 その他 合計 外部顧客への売上高 109,005 19,811 7,730 136,547 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引は、次のとおりであります。2014/06/26 10:20
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 29,986百万円 31,938百万円 仕入高 46,391百万円 49,851百万円