売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1526億6800万
- 2016年3月31日 -5.04%
- 1449億6800万
個別
- 2015年3月31日
- 975億7600万
- 2016年3月31日 -8.16%
- 896億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 構造用溶接鋼管、建築用溶接鋼管、配管用溶接鋼管、めっきコイル、カラーコイルなど2016/06/27 10:48
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
沖縄丸一株式会社ほか5社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/27 10:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益又は振替高は市場の実勢価格に基づいております。2016/06/27 10:48 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2016/06/27 10:48
- #5 業績等の概要
- (日本)2016/06/27 10:48
国内事業につきましては、建築・土木用鋼管の需要が低調に推移し、自動車向け鋼管についても需要が伸び悩みました。また、前期のような雪害による農業向け鋼管需要などがなかったことや世界的な供給過剰等を要因とする鋼材市況の先安感から、販売数量・販売価格ともに前年同期比マイナスとなりました。このような状況のもと、コストダウンに努めてまいりましたが、国内事業は、売上高が913億9千1百万円(前年度比8.8%減)と減少し、セグメント利益も173億1千5百万円(前年度比3.3%減)と減少いたしました。
(北米) - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2016/06/27 10:48
鋼管 表面処理鋼板 その他 合計 外部顧客への売上高 114,568 23,850 6,549 144,968 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引は、次のとおりであります。2016/06/27 10:48
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 34,025百万円 32,127百万円 仕入高 52,482百万円 41,926百万円