- 5463
- 2026/08/28
- 時価
- 4412億円
- PER 予
- 15.07倍
- 2010年以降
- 7.12-43.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 5.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、4千2百万円減少し471億8千6百万円となりました。主な増減要因は、支払手形及び買掛金が6億5千1百万円、繰延税金負債が8億8千9百万円増加した一方、短期借入金が5億7千6百万円、長期借入金が10億5千8百万円減少したことによります。2017/11/14 10:13
純資産につきましては、43億8千8百万円増加し2,636億1千1百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益を81億5千8百万円確保し、配当金の支払が49億2千3百万円ありましたが、その他有価証券評価差額金が20億3千5百万円増加したことなどによります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/11/14 10:13
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) 当社は、平成29年8月8日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブ・プラン「株式給付型ESOP」(以下「本制度」という)を導入しております。本制度は、予め当社が定めた株式給付規程に基づき、当社及び当社グループ会社の従業員(以下「当社グループ従業員」という)の年齢に応じてポイントを付与し、当社グループ従業員が付与された累計ポイントを当社株式に交換して給付する仕組みです。当社グループ従業員に対して給付する株式については、あらかじめ設定した信託(以下「本信託」という)により将来分も含めて取得し、信託財産として分別管理しております。本信託に関する会計処理については、経済的実態を重視する観点から、当社と本信託は一体であるとする会計処理を採用しており、本信託の資産及び負債並びに費用及び収益については、当社の四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び四半期連結キャッシュ・フロー計算書に含めて計上しております。従いまして、本信託が所有する当社株式は、四半期連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。なお、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は当第2四半期連結会計期間末331百万円、また、株式数は当第2四半期連結会計期間末98,000株であります。