- 5463
- 2026/10/09
- 時価
- 4135億円
- PER 予
- 14.12倍
- 2010年以降
- 7.12-43.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 5.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 9:19
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/13 9:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、7億8千5百万円増加し1,538億7千9百万円となりました。主な増減要因は、譲渡性預金の設定などから有価証券が257億3千4百万円増加した一方、現金及び預金が347億6千2百万円減少しました。また、売上の増加などから受取手形及び売掛金が35億5千5百万円、製品が19億9千9百万円、原材料及び貯蔵品が34億3千7百万円増加しました。2018/02/13 9:19
固定資産は、88億2千7百万円増加し1,621億8千7百万円となりました。主な増減要因は、不動産売却や減価償却などから有形固定資産が26億5百万円減少し、投資有価証券が追加購入や株価回復などから108億1千6百万円増加したことによります。
負債は、2億2千9百万円減少し469億9千9百万円となりました。主な増減要因は、支払手形及び買掛金が11億1千6百万円、繰延税金負債が20億7千9百万円増加した一方、未払法人税等が14億7百万円、長期借入金が18億7千8百万円減少したことによります。