- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額172,340百万円は全社資産で主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.当連結会計年度において丸一ステンレス鋼管㈱を新規連結しておりますが、有形固定資産及び無形固定資産の増加額に、新規連結に伴う増加額は含んでおりません。
【関連情報】
2022/12/27 11:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額172,340百万円は全社資産で主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.当連結会計年度において丸一ステンレス鋼管㈱を新規連結しておりますが、有形固定資産及び無形固定資産の増加額に、新規連結に伴う増加額は含んでおりません。2022/12/27 11:02 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
| 製 品 | … | 主として総平均法によっております。 |
| 原材料 | … | 主として移動平均法によっております。 |
| 貯蔵品 | … | 主として最終仕入原価法によっております。 |
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主として定率法によっています。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~14年2022/12/27 11:02 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によって減少した資金は168億4千1百万円(前年度比141億5千1百万円の支出増)となりました。主な収入は、有価証券の純増減額65億5千万円、投資有価証券の売却及び償還による収入38億5千万円であります。支出につきましては、国内での新たな商品分野への進出を目指して、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出137億1千9百万円を計上したほか、有形及び無形固定資産の取得による支出62億6千7百万円、定期預金の純増減額46億4千1百万円等によるものであります。
④ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2022/12/27 11:02- #5 設備投資等の概要
(注) 金額は有形・無形固定資産の合計数値であり、消費税等を含んでおりません。
日本においては、北海道丸一鋼管の工場増築、倉庫棟の建築及び設備の新設、丸一鋼販株式会社の浜松営業所関連、九州丸一鋼管株式会社の工場及び設備の新設等の投資を実施しました。
2022/12/27 11:02- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械装置及び運搬具 5年~14年
無形固定資産
定額法によっております。
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