売上高
連結
- 2020年3月31日
- 1549億2600万
- 2021年3月31日 +4.01%
- 1611億3800万
個別
- 2020年3月31日
- 976億5700万
- 2021年3月31日 -11.08%
- 868億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 構造用溶接鋼管、建築用溶接鋼管、配管用溶接鋼管、めっきコイル、カラーコイルなど2022/12/27 11:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
沖縄丸一株式会社ほか5社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/12/27 11:02 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/12/27 11:02
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益又は振替高は市場の実勢価格に基づいております。2022/12/27 11:02 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/12/27 11:02
2.北米への売上高に分類した額のうち、アメリカへの売上高は22,825百万円であります。 - #6 役員報酬(連結)
- [業績連動報酬・金銭報酬]2022/12/27 11:02
「賞与」は会社の根源的な経営状況を表わす指標である「売上高」、「経常利益」、並びに株主への還元を表わす「年間配当金」を指標とするとともに、各個人の貢献度等を総合的に勘案した額を毎年、一定の時期に支給する。
[業績連動報酬・非金銭報酬] - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.数値目標 (想定為替レート:1米ドル105円)2022/12/27 11:02
①売上高:国内外での販売数量の回復を見込全体 国内連結 うち単体 海外連結 売上高(億円) 2,000 1,300 (1,050) 700 営業利益(億円) 260 195 (160) 65
②営業利益/営業利益率:単体は営業利益率15%、主要連結各社は営業利益率最終10% - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 事業全体の状況2022/12/27 11:02
販売数量面では、北米4拠点合計・アジア3拠点合計ともに前年度を上回りましたが、日本国内の落ち込みが大きく、全体では1割弱の減少となりました。丸一ステンレス鋼管㈱の新規連結効果から、表面上の売上高は1,611億3千8百万円(前年度比4.0%増)と増収になりましたが、実質ベースでは約10%強の減収となりました。利益面は、国内も増益になり、北米・アジアが前年度比改善したことから、営業利益は183億3千2百万円(同24.6%増)と増益になり、丸一ステンレス鋼管㈱を除外した実質ベースでも約18%弱の営業増益となりました。
営業外損益は、受取配当金が減少したことなどから、支払利息の減少や前年度に発生した為替差損が無かったものの、前年度比1億3千7百万円悪化しました。営業増益から、経常利益は205億8千7百万円(同20.4%増)と増益になりました。特別損益は固定資産売却益が減少したものの、前年度に発生した投資有価証券評価損が無かったことや減損損失が大幅減少したことから、前年度比69億6千6百万円改善しました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2022/12/27 11:02
鋼管 表面処理鋼板 その他 合計 外部顧客への売上高 131,510 21,978 7,649 161,138 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2022/12/27 11:02
非連結子会社6社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引は、次のとおりであります。2022/12/27 11:02
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 33,835百万円 31,311百万円 仕入高 48,261百万円 40,123百万円