- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/02/14 9:24- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2024/02/14 9:24- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/02/14 9:24- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報
第3四半期連結累計期間において、マルイチ・ステンレス・チューブ・テキサス・コーポレーションにおいて工場立ち上げのため固定資産が増加したことに加え、円安による換算差額の影響により、北米事業における資産の金額が著しく増加しております。この結果、当該増加額を含めた第3四半期連結累計期間末の北米事業の資産残高は、38,282百万円(前連結会計年度末28,773百万円)であります。
2024/02/14 9:24- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、38億4千万円増加し2,212億1千7百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金が54億3千8百万円減少する一方、受取手形及び売掛金が33億7千6百万円増加、譲渡性預金の設定などから有価証券が37億3千万円増加しました。
固定資産は、204億2千7百万円増加し1,962億1千6百万円となりました。主な増減要因は、有形固定資産が108億2千8百万円増加、投資有価証券が時価評価の影響等により86億7千6百万円増加したことによります。
負債は、9億9千1百万円減少し679億5千4百万円となりました。主な増減要因は、未払法人税等が34億8百万円減少した一方で、投資有価証券の時価評価の影響で繰延税金負債が28億4千5百万円増加したことによります。
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