- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額184,990百万円は全社資産で主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.当連結会計年度においてマルイチ・フィリピン・スチール・チューブ・インクを新規連結しておりますが、有形固定資産及び無形固定資産の増加額に、新規連結に伴う増加額は含んでおりません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/26 10:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額208,913百万円は全社資産で主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.当連結会計年度において東洋特殊鋼業株式会社を新規連結しておりますが、有形固定資産及び無形固定資産の増加額に新規連結に伴う増加額は含んでおりません。2024/06/26 10:38 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
| 製 品 | … | 主として総平均法によっております。 |
| 原材料 | … | 主として移動平均法によっております。 |
| 貯蔵品 | … | 主として最終仕入原価法によっております。 |
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主として定率法によっています。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~14年2024/06/26 10:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によって減少した資金は209億8千1百万円(前年度比252億8千6百万円の支出増)となりました。主な収入は、投資有価証券の売却及び償還による収入48億8千5百万円であります。支出につきましては、有形及び無形固定資産の取得による支出157億3千7百万円、投資有価証券の取得による支出57億8千4百万円等によるものであります。
④ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2024/06/26 10:38- #5 設備投資等の概要
(注) 金額は有形・無形固定資産の合計数値であります。
日本においては、丸一鋼管株式会社の名古屋工場において塗装棟建屋の建設、丸一ステンレス鋼管株式会社のステンレス管冷間能力増強等の投資を実施しました。
2024/06/26 10:38- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械装置及び運搬具 5年~14年
無形固定資産
定額法によっております。
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