- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報
中間連結会計期間において、マルイチ・ステンレス・チューブ・テキサス・コーポレーションにおいて工場立ち上げやマルイチメックスS.A.de C.V.の新工場建設のため固定資産が増加したことに加え、円安による換算差額の影響により、北米事業における資産の金額が著しく増加しております。この結果、当該増加額を含めた中間連結会計期間末の北米事業の資産残高は、45,845百万円(前連結会計年度末37,037百万円)であります。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025/11/28 13:05- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2025/11/28 13:05- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報
中間連結会計期間において、マルイチ・ステンレス・チューブ・テキサス・コーポレーションにおいて工場立ち上げやマルイチメックスS.A.de C.V.の新工場建設のため固定資産が増加したことに加え、円安による換算差額の影響により、北米事業における資産の金額が著しく増加しております。この結果、当該増加額を含めた中間連結会計期間末の北米事業の資産残高は、45,845百万円(前連結会計年度末37,037百万円)であります。
2025/11/28 13:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、75億5千6百万円減少し2,190億2千5百万円となりました。主な増減要因は、製品が13億3千万円増加した一方で、自己株式の取得などにより現金及び預金が75億2千2百万円減少しました。
固定資産は、16億1千7百万円増加し2,006億6千9百万円となりました。主な増減要因は、ステンレス鋼管事業の拡大や造管工場において次世代造管機の導入等により有形固定資産のその他が20億6千2百万円増加したこと等によります。
負債は、3億8千9百万円増加し662億9千7百万円となりました。主な増減要因は、休日要因により支払手形及び買掛金が32億7千7百万円、短期借入金が14億3千4百万円、繰延税金負債が投資有価証券の時価評価の影響等により13億5百万円増加した一方で、未払法人税等が87億6千1百万円減少したことによります。
2025/11/28 13:05