- 5541
- 2026/08/28
- 時価
- 527億円
- PER 予
- 349.31倍
- 2010年以降
- 赤字-104.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 0.22%
- ROA 予
- 0.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2023/06/27 12:18
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 12:18
(注)1 評価性引当額が2,946百万円増加しております。この増加は、主として、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が831百万円増加、棚卸資産評価損が2,711百万円増加したものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 投資有価証券評価損 283 235 退職給付に係る負債 37 15 減価償却費 72 60 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2023/06/27 12:18
なお、一部の連結子会社が有する特定退職金共済制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度