新日本電工(5563)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能材料事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億5200万
- 2014年6月30日 +255.26%
- 5億4000万
- 2015年6月30日 +45.19%
- 7億8400万
- 2016年6月30日 -35.46%
- 5億600万
- 2017年6月30日 +20.16%
- 6億800万
- 2018年6月30日 +52.8%
- 9億2900万
- 2019年6月30日 +23.57%
- 11億4800万
- 2020年6月30日 -34.23%
- 7億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、合金鉄事業の売上高は28,497百万円(前年同期比1.7%増)、経常利益は314百万円(同94.9%減)となりました。2023/08/07 15:29
(機能材料事業)
昨年11月に生産を再開したフェロボロンの販売は、当第2四半期より本格化し数量も順調に推移しました。また、水素吸蔵合金及びリチウムイオン電池正極材受託事業など車載用電池材料は、半導体不足の解消傾向により自動車生産が回復基調にあることから販売数量は前年同期を上回りました。