- 5563
- 2026/09/11
- 時価
- 572億円
- PER 予
- 104.15倍
- 2009年以降
- 赤字-500.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2009年以降
- 0.28-1.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE 予
- 0.73%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に化学品等販売事業、その他子会社事業となります。2020/05/15 15:30
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に化学品等販売事業、その他子会社事業となります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/05/15 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間の世界粗鋼生産量は、2020年1-3月で4億42百万トンと前年同期比で1.2%の減少となり、また国内粗鋼生産量は2,412万トンと前年同期比で3.4%の減少となりました。2020/05/15 15:30
以上の結果、合金鉄事業の当期業績は、前年同期と比較して販売数量の減少、製品市況低迷などにより、売上高は前年同期を下回った一方で、原材料市況下落と前期末に実施した棚卸資産評価による帳簿価額切下げにより原材料費は大きく低減し営業利益は前年同期を上回りました。
先行きについても補正予算などの各種政策による景気下支え効果は一定程度期待されるものの、世界的な感染拡大による個人消費の落ち込みやインバウンド需要の減少、設備投資意欲の減退、サプライチェーンの混乱による生産への影響、世界経済の減速による輸出の減少など、今後の動向に十分注視する必要があります。