- 5563
- 2026/08/28
- 時価
- 612億円
- PER 予
- 111.39倍
- 2009年以降
- 赤字-500.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.81倍
- 2009年以降
- 0.28-1.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 0.73%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 26億7000万
- 2022年6月30日 +166.44%
- 71億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に化学品等販売事業、その他子会社事業となります。2022/08/05 15:01
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に化学品等販売事業、その他子会社事業となります。
2.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2022/08/05 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 我が国においては、米国における政策金利引き上げに端を発した円安・ドル高や資源高によるコスト増の影響があった中でも、新型コロナウイルス感染対策の緩和による経済活動の再開により回復の動きは継続しました。2022/08/05 15:01
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、主力の合金鉄事業において販売価格が高いレベルで推移したことに加え、為替についても前年同期と比べ円安傾向で推移したため、38,433百万円(前年同期比24.2%増)となりました。利益面では、営業利益は5,894百万円(同48.7%増)、経常利益は7,114百万円(同166.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,557百万円(同202.5%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりです。