有価証券報告書-第121期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
当社の配当政策は、各期の連結業績に応じた利益の配分を基本とし、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保の確保を図りつつ、業績の動向などを総合的に考慮し決定する方針としております。
なお、「連結業績に応じた利益の配分」の指標としては、連結配当性向年間30%程度を目安としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当は定款に基づき取締役会、期末配当については株主総会であります。当事業年度の配当につきましては、1株当たり5円としております。
なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定めております。
なお、「連結業績に応じた利益の配分」の指標としては、連結配当性向年間30%程度を目安としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当は定款に基づき取締役会、期末配当については株主総会であります。当事業年度の配当につきましては、1株当たり5円としております。
なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定めております。