- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/03/27 14:02- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/03/27 14:02- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、510百万円(前期は677百万円)となり167百万円減少しました。これは社債の減少(200百万円から0円へ200百万円の減)、長期借入金の増加(99百万円から143百万円へ45百万円の増)及び長期未払金の減少(38百万円から17百万円へ21百万円の減)が主な要因であります。
当連結会計年度末における純資産の残高は、1,526百万円(前期は1,114百万円)となり412百万円増加しました。これは当期純利益等による利益剰余金の増加(823百万円から1,244百万円へ421百万円の増)が主な要因であります。
なお、キャッシュ・フローの分析は、第2[事業の状況] 1[業績等の概要] (2)キャッシュ・フローの項目をご参照下さい。
2015/03/27 14:02- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/03/27 14:02- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(平成25年12月31日) | 当連結会計年度末(平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 1,113,820千円 | 1,525,645千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | ― 千円 | ― 千円 |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 1,113,820千円 | 1,525,645千円 |
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