支払手形
個別
- 2013年12月31日
- 1億9583万
- 2014年12月31日 +52.89%
- 2億9940万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、当連結会計年度末日は金融機関の休業日であったが、満期日決済が行われたものとして処理している。当連結会計年度末日満期手形の金額は次のとおりである。2015/03/27 14:02
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 受取手形 386千円 1,627千円 支払手形 83,892千円 110,565千円 設備関係支払手形 32,865千円 ― 千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,361百万円(前期は1,369百万円)となり8百万円減少しました。これは投資有価証券の減少(124百万円から111百万円へ13百万円の減)、無形リース資産の減少(21百万円から16百万円へ5百万円の減)並びに建物及び構築物の増加(413百万円から436百万円へ23百万円の増)が主な要因であります。2015/03/27 14:02
当連結会計年度末における流動負債の残高は、2,101百万円(前期は1,888百万円)となり213百万円増加しました。これは短期借入金の減少(1,240百万円から1,025百万円へ215百万円の減)、1年内償還予定の社債の増加(0円から200百万円へ200百万円の増)並びに支払手形及び買掛金の増加(522百万円から700百万円へ178百万円の増)が主な要因であります。
当連結会計年度末における固定負債の残高は、510百万円(前期は677百万円)となり167百万円減少しました。これは社債の減少(200百万円から0円へ200百万円の減)、長期借入金の増加(99百万円から143百万円へ45百万円の増)及び長期未払金の減少(38百万円から17百万円へ21百万円の減)が主な要因であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として長期保有を目的とした上場株式であり四半期毎に時価の把握を行っております。2015/03/27 14:02
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金及び社債は、運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、月次で資金繰実績を作成し、流動性リスクを把握しております。