受取手形
個別
- 2018年12月31日
- 2億7826万
- 2019年12月31日 -49.36%
- 1億4090万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 不二越機械工業㈱ 94,100 特殊電極㈱ 11,472 昭櫻精機㈱ 10,416 関東精工㈱ 3,932 関西産業㈱ 2,916 その他 18,066 合計 140,901
2020/03/27 10:09期日別 金額(千円) 2020 年 1 月満期 54,984 2020 年 2 月満期 17,174 2020 年 3 月満期 53,449 2020 年 4 月満期 14,925 2020 年 5 月以降満期 370 合計 140,901 - #2 期末日満期手形の会計処理
- ※2 期末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2020/03/27 10:09
前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 受取手形 22,529千円 2,059千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当事業年度の財政状態の分析2020/03/27 10:09
当事業年度末における流動資産の残高は、5,064百万円(前事業年度末は4,862百万円)となり202百万円増加しました。これは現金及び預金の増加(899百万円から2,630百万円へ1,731百万円の増)、未収入金の減少(801百万円から34百万円へ767百万円の減)、売掛金の減少(644百万円から394百万円へ250百万円の減)、電子記録債権の減少(389百万円から200百万円へ188百万円の減)、たな卸資産の減少(1,816百万円から1,637百万円へ180百万円の減)及び受取手形の減少(278百万円から141百万円へ137百万円の減)が主な要因であります。
当事業年度末における固定資産の残高は、1,753百万円(前事業年度末は1,758百万円)となり5百万円減少しました。これは投資有価証券の増加(82百万円から138百万円へ56百万円の増)、長期前払費用の減少(22百万円から0円へ22百万円の減)、有形固定資産の減少(1,507百万円から1,490百万円へ17百万円の減)、繰延税金資産の減少(126百万円から112百万円へ14百万円の減)が主な要因であります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 当社は、資金計画に照らして必要な資金を銀行借入及び社債の発行により調達しております。また、資金運用については短期的な預金等安全性の高い金融資産で運用しており、投機的な取引は行わない方針であります。2020/03/27 10:09
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。
投資有価証券は主として長期保有を目的とした上場株式であり四半期毎に時価の把握を行っております。