- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額11,532千円は、セグメント間取引消去490千円及び固定資産における未実現損益11,042千円である。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間よりたな卸資産評価方法を総平均法から移動平均法に変更している。その結果、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「合金鉄事業」において49,147千円の増加し、セグメント損失は「機能材料事業」において687千円減少している。
3.「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より減価償却方法を変更している。その結果、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「合金鉄事業」において28,684千円及び「その他」において3,836千円それぞれ増加し、セグメント損失は「機能材料事業」において53,010千円減少している。
2014/11/07 11:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失の調整額11,532千円は、セグメント間取引消去490千円及び固定資産における未実現損益11,042千円である。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間よりたな卸資産評価方法を総平均法から移動平均法に変更している。その結果、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「合金鉄事業」において49,147千円の増加し、セグメント損失は「機能材料事業」において687千円減少している。
3.「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より減価償却方法を変更している。その結果、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「合金鉄事業」において28,684千円及び「その他」において3,836千円それぞれ増加し、セグメント損失は「機能材料事業」において53,010千円減少している。
2014/11/07 11:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,374,469千円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益は170,571千円(前年同四半期比40.5%減)となった。
(機能材料事業)
ハイブリッド自動車向けニッケル水素電池用水素吸蔵合金及び磁石合金の販売は概ね堅調に推移したが、主要な原材料であるレアアースの価格が依然として低下しており、高値在庫品の使用等が収益を圧迫した。
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