純資産
連結
- 2013年3月31日
- 2119億4900万
- 2014年3月31日 +22.52%
- 2596億8200万
- 2015年3月31日 +17.31%
- 3046億2200万
個別
- 2013年3月31日
- 654億6000万
- 2014年3月31日 +0.3%
- 656億5400万
- 2015年3月31日 +0.04%
- 656億8000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 占める割合は高く、一般に、他の通貨に対する円高は、当社に悪影響を及ぼし、円安は当社に好影響をもたらすこ2015/06/29 9:12
とになります。なお、為替レートの変動による為替換算調整勘定の増減が包括利益並びに純資産に大きく影響を及
ぼしますが、為替換算調整勘定は在外子会社等を保有することで生じる連結財務諸表の報告上のものであり、当社 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/06/29 9:12
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は18,364百万円であり、前連結会計年度に比べ127百万円減少しました。減少の主な要因は、円安の影響等により繰延税金負債の残高は1,164百万円増加したものの、長期借入金の残高が1,641百万円減少したことによります。2015/06/29 9:12
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は304,622百万円であり、前連結会計年度に比べ44,940百万円増加しました。増加の主な要因は、利益剰余金の残高が11,127百万円増加したこと、円安の影響により為替換算調整勘定の残高が29,300百万円増加したことによります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/29 9:12 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/29 9:12
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております)。
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2015/06/29 9:12
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産合計 95,622 純資産合計 150,560
当連結会計年度において、重要な関連会社であるニューコア・ヤマト・スチールカンパニー、アーカンソー・スチール・アソシエイツLLC及びスルブカンパニーBSC(c)を含む、すべての持分法適用関連会社(6社)の要約財務情報は以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/29 9:12
第95期(平成26年3月31日) 第96期(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 65,654 65,680 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 65,654 65,680 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/29 9:12
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 259,682 304,622 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 15,987 19,888 (うち少数株主持分(百万円)) (15,987) (19,888)