売上高
連結
- 2014年3月31日
- 2億6900万
- 2015年3月31日 -2.97%
- 2億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- [ 軌 道 用 品 事 業 ] 分岐器類、伸縮継目、NEWクロッシング、接着絶縁レール、脱線防止ガード、タイプレート類、ボルト類2015/06/29 9:12
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
北斗通信株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/29 9:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価等に基づいております。2015/06/29 9:12 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、地理的近接度によって国又は地域に分類しております。2015/06/29 9:12
- #5 業績等の概要
- なお、持分法による投資利益は前期比増益となっておりますが、円安による影響も受けております。2015/06/29 9:12
以上の結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度と比べ6,179百万円減の187,451百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前連結会計年度と比べ1,512百万円減の6,993百万円、経常利益は前連結会計年度と比べ2,971百万円増の22,663百万円、当期純利益は前連結会計年度と比べ3,845百万円増の13,377百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/06/29 9:12
(売上高)
当連結会計年度の売上高は187,451百万円であり、前連結会計年度に比べ6,179百万円減少しました。これは、前連結会計年度と比較して、日本において鋼材需要の盛り上がりに欠けるなか、実需に見合う生産・販売に努めた結果、鋼材の販売数量が前年度を下回り、鉄鋼事業(日本)の売上高が減少したことと、韓国において建設需要と鉄筋販売価格の低迷により依然として厳しい状況が続いており、鉄鋼事業(韓国)の売上高が減少したことによります。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2015/06/29 9:12
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産合計 95,622 売上高 226,182 税引前当期純利益 20,647
当連結会計年度において、重要な関連会社であるニューコア・ヤマト・スチールカンパニー、アーカンソー・スチール・アソシエイツLLC及びスルブカンパニーBSC(c)を含む、すべての持分法適用関連会社(6社)の要約財務情報は以下のとおりであります。