- 5444
- 2026/10/02
- 時価
- 7455億円
- PER 予
- 12.5倍
- 2010年以降
- 3.3-43.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.35-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 10.51%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 16億2800万
- 2017年3月31日 -22.48%
- 12億6200万
個別
- 2016年3月31日
- 500万
- 2017年3月31日 +240%
- 1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用66百万円が含まれております。2017/06/30 9:12
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産22百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送、医療廃棄物処理、不動産事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,726百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産212,997百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社にかかる資産及び米国統括事業会社にかかる資産であります。
(3)減価償却費の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用59百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産40百万円が含まれております。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/30 9:12 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/30 9:12 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。2017/06/30 9:12