- 5444
- 2026/10/01
- 時価
- 7520億円
- PER 予
- 12.61倍
- 2010年以降
- 3.3-43.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.35-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 10.51%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 106億2400万
- 2018年9月30日 +53.73%
- 163億3200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/11/14 9:22
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)(有形固定資産の減価償却方法の変更)一部の海外連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、従来、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。当該連結子会社においては、従来より取り組んでおりました設備合理化投資が概ね一段落したことを契機に、より適正な期間損益計算の観点から有形固定資産の減価償却方法について再度検討した結果、設備の長期安定稼働が見込まれることから、使用期間にわたり費用を均等に負担させることが、経済実態を反映する合理的な方法であると判断し、定額法へ変更したものであります。これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が139百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- バーレーン王国の持分法適用関連会社スルブカンパニーBSC(c)では、原油価格は安定してきましたが、中東市場での形鋼需要は盛り上がりを欠いており、中間材であるDRI・半製品の販売で補っている状況です。また、製品・半製品とも輸入品の影響を受け、価格面でも頭打ちとなっております。2018/11/14 9:22
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間と比べ13,497百万円増の97,813百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前第2四半期連結累計期間と比べ17百万円増の4,524百万円、経常利益は前第2四半期連結累計期間と比べ5,708百万円増の16,332百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間と比べ5,920百万円増の12,396百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。