売上高
連結
- 2018年3月31日
- 221億9726万
- 2019年3月31日 +9.64%
- 243億3629万
個別
- 2018年3月31日
- 221億2991万
- 2019年3月31日 +9.68%
- 242億7186万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 主な顧客ごとの情報2019/06/20 13:18
(注) 当社グループの事業は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載は省略している。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 伊藤忠丸紅住商テクノスチール㈱ 7,120,045
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主な顧客ごとの情報2019/06/20 13:18
(注) 当社グループの事業は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載は省略している。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 伊藤忠丸紅住商テクノスチール㈱ 8,266,516 阪和興業㈱ 2,917,083 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/20 13:18
本邦以外の外部顧客への売上高は、連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略している。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、諸資材価格等の上昇によりコストアップとなるなかで、改善活動を中心とした製造コストの低減に鋭意努力した。2019/06/20 13:18
その結果、当連結グループにおける売上高は、製品販売価格の改善などにより、24,336百万円(前年同期比9.6%増)となった。
収益面では、鉄スクラップ価格と諸資材価格等の上昇はあったものの、製品販売価格の改善により、経常利益は272百万円(前年同期比1,243.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度において、特別利益として計上した受取損害賠償金が無くなったことから、140百万円(前年同期比66.4%減)となった。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引による取引高の総額2019/06/20 13:18
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 827,724千円 779,693千円 仕入高 1,832,527千円 1,843,150千円