四半期報告書-第102期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載していない。
2.当社は、平成28年10月1日を効力発生日として、普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益を算定している。
3.普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式を含めている。なお、1株当たり四半期純利益の算定上控除した、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式の期中平均自己株式数は、前第2四半期連結累計期間においては10,400株、当第2四半期連結累計期間においては36,286株である。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 項目 | 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
| 1株当たり四半期純利益 | 31円12銭 | 125円80銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) | 119,288 | 482,197 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) | 119,288 | 482,197 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 3,833,292 | 3,833,171 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載していない。
2.当社は、平成28年10月1日を効力発生日として、普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益を算定している。
3.普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式を含めている。なお、1株当たり四半期純利益の算定上控除した、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式の期中平均自己株式数は、前第2四半期連結累計期間においては10,400株、当第2四半期連結累計期間においては36,286株である。