- 5423
- 2026/09/09
- 時価
- 1873億円
- PER 予
- 173.5倍
- 2010年以降
- 赤字-42.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.39-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 0.46%
- ROA 予
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年3月31日
- 23億1500万
- 2015年3月31日 +353.43%
- 104億9700万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2015/06/25 17:15
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 25.82 11.76 1.25 31.64 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社では、製品出荷トン単価が前期比で2,700円上昇するなか、主原料である鉄スクラップの購入トン単価が4,400円下落したため、電力料金などの値上がりによるコストの上昇を吸収して、前期を大きく上回る利益を計上することができた。2015/06/25 17:15
売上高が165,658百万円(前年実績 139,031百万円)、営業利益は13,205百万円(前年実績 2,434百万円)、経常利益は13,854百万円(前年実績 3,170百万円)となり、当期純利益は、熱延コイルの生産を田原工場に集約する方針を決定し、岡山工場の関連設備の減損損失を計上したことなどにより、10,497百万円(前年実績 2,315百万円)となった。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は、受取配当金346百万円等により1,150百万円(前期 1,363百万円)となった。また、営業外費用は、501百万円(前期 626百万円)となった。以上から、経常利益は13,854百万円(前期 3,170百万円)となった。2015/06/25 17:15
特別利益は、3,116百万円(前期 205百万円)となった。特別損失は、6,148百万円(前期 1,042百万円)となった。これに、法人税、住民税及び事業税342百万円及び法人税等調整額△17百万円を計上した結果、当期純利益は10,497百万円(前期 2,315百万円)となった。
(2) 資金の流動性 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 17:15
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前事業年度(平成25年4月1日から平成26年3月31日まで) 当事業年度(平成26年4月1日から平成27年3月31日まで) 1株当たり純資産額 512.37円 567.65円 1株当たり当期純利益金額 15.54円 70.47円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。