売上高
連結
- 2021年3月31日
- 766億100万
- 2022年3月31日 +36.36%
- 1044億5500万
個別
- 2021年3月31日
- 523億9200万
- 2022年3月31日 +46.54%
- 767億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/27 9:18
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/27 9:18
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日鉄物産㈱ 24,865 鉄鋼業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/27 9:18
(表示方法の変更) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 大阪製鐵グループ中期経営計画の目標・計画とそれに対する進捗状況は以下のとおりです。2022/06/27 9:18
②当連結会計年度の経営成績等の分析(2020年度実績) 2021年度実績 2025年度目標・計画 連結売上高 (766億円) 1,045億円 ― 連結経常利益 (13億円) 40億円 ―
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響から持ち直しつつある中で、国内外経済の回復や脱炭素へ向けた動き、東欧情勢の悪化も相まって、資源価格を中心に物価が急激に上昇しており、変異株の再拡大とともに景気減速のリスクとなっております。当社子会社(PT.KRAKATAU OSAKA STEEL、以下KOS社)が所在するインドネシアは、同感染症の感染者が増減を繰り返す中、経済が厳しい状況にあったものの、年後半には持ち直しの動きがみられました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2022/06/27 9:18
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ36.4%増加し1,044億5千5百万円、経常利益は同203.4%増加し39億5千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同186.0%増加し25億6千7百万円となりました。
②財政状態の状況 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- なお、営業取引以外の取引高には関係会社との資金の預入、払戻の取引総額を含めております。2022/06/27 9:18
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上高 12,756百万円 17,819百万円 仕入高 16,915 〃 26,676 〃 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/27 9:18
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。