- #1 事業構造改善費用に関する注記(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
当社大阪事業所恩加島圧延工場を本年9月に休止することを決定したことなどから事業構造改善費用1,383百万円を計上しております。主な内訳は、機械装置等の減損損失412百万円、固定資産解体撤去費910百万円、その他59百万円であります。
なお、この事業構造改善費用には、事業構造改善引当金繰入額906百万円が含まれております。
2022/08/08 10:53- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/08 10:53- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ3.2%増加し、1,342億3千9百万円となりました。これは、主として棚卸資産が37億3千5百万円、現金及び預金が25億8千2百万円、未収入金が10億1千1百万円増加し、預け金が37億4千8百万円減少したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ0.7%増加し、788億4千1百万円となりました。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ2.3%増加し、2,130億8千万円となりました。
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