建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 86億1600万
- 2023年3月31日 +0.53%
- 86億6200万
有報情報
- #1 事業構造改善費用の注記、連結損益計算書関係(連結)
- (減損損失)2023/06/27 14:57
当社グループは、事業用資産については主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎とし、キャッシュ・フローの相互補完性を考慮した事業単位でグルーピングを行っております。また、賃貸用資産及び遊休資産については物件毎に、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪市大正区 遊休資産 機械装置及び運搬具 157 建物及び構築物 138 工具器具及び備品 79 建設仮勘定 36 その他 0
大阪事業所恩加島圧延工場の休止等に伴い、大阪事業所恩加島圧延工程等の関連資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しております。