JFE HD(5411)の建物及び構築物(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 3923億1700万
- 2018年3月31日 -0.84%
- 3890億1100万
- 2019年3月31日 -1.01%
- 3850億9800万
- 2020年3月31日 -12.04%
- 3387億3400万
- 2021年3月31日 +1.8%
- 3448億1500万
- 2022年3月31日 +4.88%
- 3616億5500万
- 2023年3月31日 -0.11%
- 3612億5800万
- 2024年3月31日 -0.1%
- 3608億8700万
- 2025年3月31日 +6.44%
- 3841億3400万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① リースに係る損益およびキャッシュ・アウトフローに関する開示2025/06/25 15:50
② 使用権資産の帳簿価額の内訳に関する開示(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 11,565 10,903 機械装置及び運搬具 11,980 11,191
前連結会計年度および当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ28,922百万円、26,305百万円であります。(単位:百万円) 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 31,154 22,692 機械装置及び運搬具 47,112 50,293 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 15:50
主としてJFEエンジニアリング㈱の子会社における事業環境の悪化した事業用資産(三重県津市)および遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額したこと等により、当該減少額を連結損益計算書の減損損失(11,220百万円)に計上いたしました。その内訳は、機械装置及び運搬具6,805百万円、建物及び構築物等4,415百万円であります。なお、当該資産の回収可能価額は、主として正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、主として観察可能でないインプットを含む評価技法(コストアプローチ)から測定しており、公正価値ヒエラルキーはレベル3に分類しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりであります。2025/06/25 15:50
・建物及び構築物 2-75年
・機械装置及び運搬具 2-27年