JFE HD(5411)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3兆5398億
- 2009年3月31日 +10.41%
- 3兆9082億
- 2009年12月31日 -48.01%
- 2兆317億
- 2010年3月31日 +39.99%
- 2兆8443億
- 2010年6月30日 -73.47%
- 7546億6100万
- 2010年9月30日 +108.34%
- 1兆5722億
- 2010年12月31日 +49.58%
- 2兆3518億
- 2011年3月31日 +35.88%
- 3兆1955億
- 2011年6月30日 -76.39%
- 7545億2800万
- 2011年9月30日 +107.99%
- 1兆5693億
- 2011年12月31日 +49.42%
- 2兆3448億
- 2012年3月31日 +35.04%
- 3兆1665億
- 2012年6月30日 -76.93%
- 7306億3000万
- 2012年9月30日 +99.09%
- 1兆4546億
- 2012年12月31日 +58.6%
- 2兆3070億
- 2013年3月31日 +38.24%
- 3兆1891億
- 2013年6月30日 -73.67%
- 8398億2800万
- 2013年9月30日 +105.8%
- 1兆7283億
- 2013年12月31日 +52.93%
- 2兆6430億
- 2014年3月31日 +38.73%
- 3兆6668億
- 2014年6月30日 -74.7%
- 9276億4000万
- 2014年9月30日 +99.22%
- 1兆8480億
- 2014年12月31日 +52.56%
- 2兆8193億
- 2015年3月31日 +36.57%
- 3兆8503億
- 2015年6月30日 -77.74%
- 8571億200万
- 2015年9月30日 +99.89%
- 1兆7132億
- 2015年12月31日 +48.73%
- 2兆5480億
- 2016年3月31日 +34.68%
- 3兆4317億
- 2016年6月30日 -78.42%
- 7406億6500万
- 2016年9月30日 +102.47%
- 1兆4995億
- 2016年12月31日 +54.16%
- 2兆3117億
- 2017年3月31日 +43.14%
- 3兆3089億
- 2017年6月30日 -74.41%
- 8468億8800万
- 2017年9月30日 +103.72%
- 1兆7253億
- 2017年12月31日 +54.8%
- 2兆6708億
- 2018年3月31日 +37.73%
- 3兆6786億
- 2018年6月30日 -74.55%
- 9363億3600万
- 2018年9月30日 +103.69%
- 1兆9072億
- 2018年12月31日 +54.1%
- 2兆9391億
有報情報
- #1 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役の島村琢哉氏は、ガラスをはじめ、電子、化学品、セラミック等の多岐にわたる事業をグローバルに展開するAGC㈱の経営者として長年活躍され、組織文化変革を通じた安定収益の確保と成長戦略の推進という両利きの経営に加え、サステナビリティ経営にも積極的に取り組まれました。同氏には、このような企業経営における豊富な経験と幅広い見識に基づくガバナンス強化の役割を果たすことを期待しております。同氏の深い知見と卓越した見識に加え、当社の社外監査役に就任以降の実績から、当社の社外取締役として業務執行全般の監督および当社の企業価値の向上において貴重な提言・助言をいただけるものと判断したものであります。2025/06/25 15:50
なお、同氏が2021年3月まで業務執行者を務めていたAGC㈱と当社および当社の事業会社(JFEスチール㈱、JFEエンジニアリング㈱およびJFE商事㈱)との間には、2024年度において当社およびAGC㈱それぞれの年間連結売上高(売上収益)の1%を超える取引はありません。従いまして、同社は当社またはその事業会社を主要な取引先とする者、および当社またはその事業会社の主要な取引先である者に該当しません。同氏は上場規程に定める独立性に関する基準および当社が定める独立性基準を満たしており、一般株主と利益相反の生じるおそれはないと考えられることから、当社経営陣から独立した立場での監督機能を十分に担えるものと判断し、同氏を独立役員として指定しております。
社外取締役の小林敬一氏は、銅をはじめとする素材および産業機械を中心に幅広い事業を展開している古河電気工業㈱の経営者として長年活躍され、金属材料について深い学識を有するとともに、海外拠点を含めたマーケティング・販売体制の構築・強化や、資本効率性を重視した経営の推進等に取り組まれました。同氏には、このような企業経営における豊富な経験と幅広い見識に基づくガバナンス強化の役割を果たすことを期待しております。同氏の深い知見と卓越した見識に加え、当社の社外取締役に就任以降の実績から、引き続き、当社の社外取締役として業務執行全般の監督および当社の企業価値の向上において貴重な提言・助言をいただけるものと判断したものであります。