JFE HD(5411)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1837億2700万
- 2009年3月31日 +172.64%
- 5009億700万
- 2009年12月31日 -99.84%
- 7億8800万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 113億6700万
- 2010年9月30日 +221.1%
- 365億
- 2010年12月31日 +83.69%
- 670億4800万
- 2011年3月31日 +95.16%
- 1308億5000万
- 2011年9月30日 +7.24%
- 1403億1800万
- 2012年3月31日 +142.69%
- 3405億4000万
- 2012年9月30日 -79.29%
- 705億1600万
- 2013年3月31日 +496.74%
- 4208億
- 2013年9月30日 -78.8%
- 892億
- 2014年3月31日 +87.16%
- 1669億5000万
- 2014年9月30日 -45.64%
- 907億5000万
- 2015年3月31日 +127.47%
- 2064億2900万
- 2015年9月30日 -63%
- 763億8500万
- 2016年3月31日 +50.88%
- 1152億4900万
- 2016年9月30日 +98.39%
- 2286億4400万
- 2017年3月31日 +27.37%
- 2912億3200万
- 2017年9月30日 -99%
- 29億1600万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 3784億7400万
- 2018年9月30日 -68.88%
- 1177億7500万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、資金調達については、資金の安定性とコストを勘案しながら、銀行借入やコマーシャル・ペーパーおよび社債発行等を中心に必要な資金を調達しておりますが、流動性リスクを考慮し、返済期日を集中させないように管理しております。また、国内のグループ資金を集中的かつ効率的に管理することにより、流動性リスクの低減に努めております。2026/06/19 16:10
なお、複数の金融機関との間でコミットメントライン(当連結会計年度末 500,000百万円)を設定することにより、十分な流動性の確保も行っております。
② 金融負債(デリバティブ金融商品を含む)の期日別情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動によるキャッシュ・フローが3,790億円の収入(前連結会計年度に比べ収入が1億円増加)であったのに対し、投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産、無形資産及び投資不動産の取得による支出を中心として4,527億円の支出(前連結会計年度に比べ支出が1,696億円増加)であったことから、これらを合計したフリー・キャッシュ・フローは737億円の支出(前連結会計年度に比べ支出が1,694億円増加)となりました。2026/06/19 16:10
また、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入を中心として、616億円の収入(前連結会計年度に比べ収入が2,190億円増加)となりました。
この結果、当連結会計年度末の有利子負債残高は前連結会計年度末に比べ1,929億円増加し、1兆9,593億円となり、現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末に比べ50億円減少し、1,678億円となりました。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/19 16:10
(単位:百万円) コマーシャル・ペーパーの増減額(△は減少) 40 17,995 15,977 長期借入れによる収入 40 145,161 214,071 長期借入金の返済による支出 40 △158,292 △142,098