営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 40億5000万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 965億5600万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これらの施策により、今後設備は安定的に稼働することが見込まれることから、費用の配分方法として定率法より定額法の方がより適切であると判断いたしました。2017/11/07 11:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は11,114百万円、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ11,106百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 商社事業においては、販売単価の改善等により、売上高は9,162億円と前年同四半期連結累計期間に比べ1,404億円(18.1%)の増収となりました。損益については、海外グループ会社の収益改善等により162億円の経常利益となり、前年同四半期連結累計期間に比べ86億円の増益となりました。2017/11/07 11:09
以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の売上高は、前年同四半期連結累計期間に比べ2,258億円の増収となる1兆7,253億円となりました。営業利益は965億円、経常利益は1,014億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べそれぞれ925億円、1,115億円好転しました。また、特別損益は193億円の利益となり、税金等調整前四半期純利益は1,207億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は870億円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況