経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 25億6500万
- 2018年9月30日 +169.01%
- 69億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社利益119百万円、ジャパン マリンユナイテッド㈱に係る持分法による投資利益236百万円、その他セグメント間取引消去等△2,363百万円であります。全社利益は、当社の利益であります。2018/11/02 10:59
2 セグメント利益および四半期連結損益計算書計上額は、経常利益であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益および四半期連結損益計算書計上額は、経常利益であります。2018/11/02 10:59
- #3 経営上の重要な契約等
- (平成30年3月31日現在)2018/11/02 10:59
(2)技術に関わる契約(1)商号 JFE環境株式会社 東京臨海リサイクルパワー株式会社 (4)売上高 29,970百万円(連結) 4,718百万円 (5)経常利益 2,415百万円(連結) 704百万円 (6)事業所 神奈川県横浜市、神奈川県川崎市、千葉県千葉市、広島県福山市、宮城県仙台市 東京都江東区
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、セグメント別の業績は、以下のとおりとなりました。2018/11/02 10:59
鉄鋼事業においては、鋼材価格の改善により、売上高については1兆3,866億円と前年同四半期連結累計期間に比べ919億円(7.1%)の増収となりました。損益については、金属等の副原料価格、資材費、物流費等の上昇により、コストが大幅に増加したものの、鋼材価格の改善や継続的な収益改善に取り組んだ結果、1,141億円の経常利益となり、前年同四半期連結累計期間に比べ295億円の増益となりました。
エンジニアリング事業においては、前年度からの高水準な受注実績を受けて、売上高は1,928億円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ326億円(20.3%)の増収となりました。損益については、売上高の増加により、69億円の経常利益となり、前年同四半期連結累計期間に比べ44億円の増益となりました。