- #1 事業等のリスク
当社グループが保有している株式等の価値が変動した場合は、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(8)固定資産の価値下落
当社グループが保有している固定資産について、時価下落・収益性の低下等に伴い資産価値が低下した場合は、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2019/08/13 10:56- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産の減価償却の方法は、定額法によっております。2019/08/13 10:56
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/08/13 10:56- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2 IFRSでのDebtは、日本基準での社債および借入金にリース債務を加えた有利子負債残高であり、EBITDAは事業利益に減価償却費および償却費を加えたものであります。
3 設備投資における目標数値の差異は、IFRSの適用に伴う1年超使用予定貯蔵品の固定資産への科目振替、リース設備の固定資産計上および連結範囲の変更によるものであります。
〈各事業会社の取り組み〉
2019/08/13 10:56- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動によるキャッシュ・フローが2,682億円の収入であったのに対し、投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産、無形資産及び投資不動産の取得による支出を中心として3,133億円の支出であったことから、これらを合計したフリー・キャッシュ・フローは451億円の支出となりました。
また、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の借入を中心として518億円の収入となりました。
2019/08/13 10:56- #6 継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
当社グループが保有している株式等の価値が変動した場合は、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
g.固定資産の価値下落
当社グループが保有している固定資産について、時価下落・収益性の低下等に伴い資産価値が低下した場合は、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2019/08/13 10:56- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 関係会社株式は移動平均法による原価法によっております。
(2) 有形固定資産の減価償却の方法は、定額法によっております。
(3) 取締役・執行役員株式給付信託引当金は、役員株式給付規程に基づき、
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