経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 180億1000万
- 2019年3月31日 +478.75%
- 1042億3300万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- ・年次賞与2019/08/13 10:56
2018年度からの3事業年度における取締役賞与の業績指標については、第6次中期経営計画の主要収益目標である「連結経常利益」とすることに決定しておりましたが、IFRSの適用に伴い、当該利益に相当する「セグメント利益の合計額」に読み替え、その目標値は2,800億円/年を継続することとしました。なお当事業年度における実績は2,195億円です。
各取締役(社外取締役を除く)の賞与の額は、当該事業年度におけるセグメント利益の合計額に連動させて役位ごとの支給額を算定のうえ、報酬限度額の範囲内で取締役会の決議により決定しております。なお、業績が一定の基準を満たさない場合は当該事業年度に係る賞与は支給しないこととしております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■第6次中期経営計画 主要財務・収益目標2019/08/13 10:56
(注)1 IFRS適用に伴い、当社連結業績の指標として経常利益に替え事業利益を用いております。事業利益は税引前利益から金融損益および金額に重要性のある一過性の項目を除いた利益であります。また、各セグメント業績の指標として経常利益に替えセグメント利益を用いております。セグメント利益は事業利益に金融損益を含めた利益であります。(旧)日本基準 (新)IFRS 当社連結 連結経常利益 2,800億円/年 事業利益 2,900億円/年 親会社株主に帰属する当期純利益 2,000億円/年 親会社の所有者に帰属する当期利益 2,000億円/年 Debt/EBITDA倍率 3倍程度 Debt/EBITDA倍率 3倍程度 事業会社連結 連結経常利益 セグメント利益 鉄鋼事業 2,200億円/年 鉄鋼事業 2,200億円/年 エンジニアリング事業 300億円/年 エンジニアリング事業 300億円/年 商社事業 350億円/年 商社事業 350億円/年
2 IFRSでのDebtは、日本基準での社債および借入金にリース債務を加えた有利子負債残高であり、EBITDAは事業利益に減価償却費および償却費を加えたものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 要約連結損益計算書2019/08/13 10:56
要約包括利益計算書(単位:百万円) 営業外費用 62,633 46,712 経常利益 216,339 221,176 特別利益 29,388 -
- #4 継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 要約連結損益計算書2019/08/13 10:56
要約包括利益計算書(単位:百万円) 営業外費用 47,618 38,453 経常利益 198,850 164,658 特別利益 26,012 -