- 5411
- 2026/09/25
- 時価
- 1兆1804億円
- PER 予
- 7.83倍
- 2010年以降
- 赤字-52.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.21-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 5.69%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/04 16:30
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 売上収益 1,054,036 1,310,735 売上原価 △885,835 △1,151,539 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/04 16:30
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 売上収益 5,9 1,942,977 2,564,335 売上原価 △1,633,153 △2,235,871 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.売上収益2022/11/04 16:30
(1) 売上収益の分解
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の国内および海外経済は、総じて新型コロナウイルス感染症の影響による落ち込みからの回復の動きが続いたものの、ウクライナ情勢の長期化や中国における経済活動の抑制、世界的なインフレ懸念の高まりや、急激な円安の進行もあり、物価上昇や供給面での制約等の影響が生じました。このような状況のもと、セグメント別の業績は以下のとおりとなりました。2022/11/04 16:30
鉄鋼事業においては、販売価格改善の取り組みや鋼材市況の上昇等により、売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ5,085億円(36.1%)の増収となる1兆9,189億円となりました。セグメント利益については、販売価格の改善や継続的なコスト削減に取り組んだものの、原料価格高騰や急激な円安によるコストの増加により、前年同四半期連結累計期間に比べ103億円の減益となる1,482億円となりました。
エンジニアリング事業においては、受注は堅調に推移したものの、売上計上時期の差異等により、売上収益は前年同四半期連結累計期間に比べ102億円(4.5%)の減収となる2,190億円となりました。セグメント利益については、資機材費高騰、工事構成差および個別工事損益の悪化等により、前年同四半期連結累計期間に比べ150億円悪化し、39億円の損失となりました。