- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 「減価償却費」の調整額92百万円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係るもの等であります。
5 「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額485百万円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係るものであります。
6 「セグメント利益」は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/06/26 9:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額196百万円は、報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係るものであります。2019/06/26 9:56
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 9:56 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成30年3月31日) | 当連結会計年度(平成31年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | -百万円 | 1,443百万円 |
| 無形固定資産その他 | -百万円 | 187百万円 |
| 合計 | -百万円 | 3,588百万円 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/06/26 9:56- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
1.前連結会計年度において、「無形固定資産」として一括掲記しておりました「のれん」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた2,480百万円は、「のれん」550百万円、「その他」1,930百万円として組み替えております。
2019/06/26 9:56- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 14年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/26 9:56- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/26 9:56- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 9:56