のれん
連結
- 2019年3月31日
- 39億4400万
- 2019年12月31日 -92.49%
- 2億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 13:09
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/14 13:09
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 減価償却費のれんの償却額 5,564百万円161百万円 5,891百万円279百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 13:09
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2020/02/14 13:09
当社グループは、事業用資産については原則として事業所毎に、遊休資産については物件単位毎にグルーピングを実施しております。用途 場所 種類 金額(百万円) 有形固定資産その他 123 のれん 3,263 無形固定資産その他 48
ベトナム国フンエン省等の海外鉄鋼事業における工場については、ベトナム・イタリー・スチール社に係る固定資産(のれんを含む)について、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2020/02/14 13:09
当第3四半期連結会計期間末の総資産については、前連結会計年度末に比べて5,808百万円(2.2%)減少し、255,781百万円となりました。これは、現金及び預金が7,838百万円、有形固定資産その他が1,089百万円、投資その他の資産その他が1,302百万円増加し、受取手形及び売掛金が4,716百万円、商品及び製品が2,530百万円、流動資産その他が2,813百万円、機械装置及び運搬具が2,991百万円、のれんが3,648百万円減少したこと等によります。
負債については、前連結会計年度末に比べて8,914百万円(8.3%)減少し、98,896百万円となりました。これは、未払法人税等が1,011百万円、流動負債その他が1,282百万円増加し、支払手形及び買掛金が4,300百万円、短期借入金が4,232百万円、長期借入金が3,026百万円減少したこと等によります。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、取得の対価の一部が未確定であるため、暫定的な金額であります。2020/02/14 13:09
(3)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。