構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 16億5400万
- 2022年3月31日 +9.07%
- 18億400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/27 10:09
建物及び構築物 31年
機械装置及び運搬具 14年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/27 10:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 20百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/27 10:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 13百万円 9百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/27 10:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 55百万円 35百万円 機械装置及び運搬具 205百万円 160百万円 - #5 固定資産除却益の注記(連結)
- ※5 固定資産除却益の内容は次のとおりであります。2022/06/27 10:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 16百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2022/06/27 10:09
2( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。建物 枚方事業所 新倉庫 923百万円 構築物 枚方事業所 新倉庫構築物 210百万円 機械及び装置 枚方事業所 新倉庫設備 731百万円
3「減価償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/27 10:09
当社グループは、事業用資産については原則として事業所毎に、遊休資産については物件単位毎にグルーピングを実施しております。用途 場所 種類 金額(百万円) 社宅 大阪府枚方市 建物及び構築物 7 土地 147
上記の資産については、売却の意思決定を行ったことに伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて24,126百万円(14.2%)増加し、194,020百万円となりました。これは、売掛金が12,046百万円、電子記録債権が3,166百万円、商品及び製品が16,227百万円、原材料及び貯蔵品が5,311百万円、流動資産その他が3,095百万円増加し、現金及び預金が15,621百万円減少したこと等によります。2022/06/27 10:09
固定資産は、前連結会計年度末に比べて7,795百万円(6.9%)増加し、120,183百万円となりました。これは、建物及び構築物が2,285百万円、機械装置及び運搬具が2,706百万円、土地が913百万円、無形固定資産その他が674百万円、投資有価証券が494百万円、退職給付に係る資産が1,632百万円増加し、建設仮勘定が1,401百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて31,921百万円(11.3%)増加し、314,203百万円となりました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 31年2022/06/27 10:09
構築物 15年
機械及び装置 14年