売上高
連結
- 2022年3月31日
- 53億6800万
- 2023年3月31日 +10.62%
- 59億3800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/09/29 10:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 91,060 182,838 271,332 355,715 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,240 6,370 9,108 13,629 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内鉄鋼事業」は、国内の土木・建設用鋼材を中心とした鉄鋼製品の製造・販売ならびに運搬事業を行っています。「海外鉄鋼事業」は海外の土木・建設用鋼材を中心とした鉄鋼製品の製造・販売を行っています。「環境リサイクル事業」は、医療廃棄物、産業廃棄物の中間および最終処理、再生砕石事業等を行っています。2023/09/29 10:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
有限会社キョウエイ環境
共英マテリアル株式会社
みどり精密工業株式会社
坪内運輸株式会社
なお、株式会社堺リサイクルセンターは2022年8月1日付で商号を共英マテリアル株式会社に変更しています。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2023/09/29 10:40 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/09/29 10:40
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載していません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場価格等に基づいています。2023/09/29 10:40 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。2023/09/29 10:40 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・本中期経営計画の最終年度である2023年度の定量目標・KPI(重要業績評価指標)は次のとおりです。2023/09/29 10:40
・設備投資・事業投資額については、維持更新投資のほか、増産・増販や新規事業開拓に向けての戦略投資、CO2排出量削減に向けた環境投資などを中心に、2021年度から2023年度の3年間で600億円を計画しています。連結売上高 2,900億円 連結経常利益 180億円
・CO2排出量について、国内生産拠点(当社および関東スチール株式会社)において、2030年度に2013年度対比50%削減することを目標とします。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2023/09/29 10:40
連結売上高は前期対比62,996百万円(21.5%)増収の355,715百万円、連結営業利益は同6,000百万円(68.0%)増益の14,819百万円、連結経常利益は同4,122百万円(39.1%)増益の14,671百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、同6,785百万円(107.3%)増益の13,108百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/09/29 10:40
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/09/29 10:40
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 9,809百万円 12,220百万円 売上原価 20,317百万円 22,152百万円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/09/29 10:40
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。