建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 31億800万
- 2024年3月31日 +119.98%
- 68億3700万
個別
- 2023年3月31日
- 2億6000万
- 2024年3月31日 +347.31%
- 11億6300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 建設仮勘定の金額は「その他」に含まれています。2024/06/26 13:45
2 帳簿価額のうち、「土地」の[ ]内は賃借面積(㎡)を外数で表示しています。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 13:45
当社グループは、事業用資産については原則として事業所毎に、遊休資産については物件単位毎にグルーピングを実施しています。用途 場所 種類 金額(百万円) 機械装置及び運搬具 207 建設仮勘定 79 有形固定資産その他 97
ベトナム国フンエン省等の海外鉄鋼事業における工場については、ベトナム・イタリー・スチール社に係る固定資産について、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失に計上しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて10,300百万円(4.9%)増加し、220,891百万円となりました。これは、売掛金が5,157百万円、電子記録債権が6,988百万円、流動資産その他が1,009百万円増加し、現金及び預金が108百万円、商品及び製品が223百万円、原材料及び貯蔵品が2,287百万円減少したこと等によります。2024/06/26 13:45
固定資産は、前連結会計年度末に比べて6,204百万円(4.9%)増加し、133,326百万円となりました。これは、土地が676百万円、建設仮勘定が3,729百万円、投資有価証券が3,994百万円、退職給付に係る資産が1,149百万円、繰延税金資産が1,917百万円、投資その他の資産その他が166百万円増加し、建物及び構築物が3,214百万円、機械装置及び運搬具が1,749百万円、無形固定資産その他が188百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて16,504百万円(4.9%)増加し、354,217百万円となりました。