営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 99億4100万
- 2024年9月30日 -40.5%
- 59億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額△552百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△555百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る費用です。2024/11/11 11:15
3 「セグメント利益又は損失(△)」は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失(△)」は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/11/11 11:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業部門については、国内の建設需要は企業の設備投資と公共投資が安定して続いたものの、資材価格の上昇や、建設・物流現場での人手不足や働き方改革、猛暑による工期の遅延・長期化の影響を受け、低調に推移しました。その結果、当中間連結会計期間の製品出荷量は前年同期対比6.4万トン減の72.5万トンとなりました。製品価格は需要見合いの生産に徹することで維持に努めましたが同1.8千円(1.7%)下落し、一方、鉄スクラップ価格は同0.5千円(1.0%)上昇したため、売買価格差(製品価格と原材料価格の差)は同2.3千円(4.2%)縮小しました。2024/11/11 11:15
以上の結果、売上高は前年同期対比7,230百万円(9.0%)減収の72,902百万円、営業利益は同4,533百万円(36.5%)減益の7,872百万円となりました。
② 海外鉄鋼事業