営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 59億1500万
- 2025年9月30日 +55.67%
- 92億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額△928百万円には、セグメント間取引消去31百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△959百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の総務部門等管理部門に係る費用です。2025/11/10 13:01
3 「セグメント利益又は損失(△)」は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/11/10 13:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の鋼材需要は、建設・物流現場での人手不足や猛暑による工期の遅延・長期化、資材価格等の上昇を受けた計画の見直しが散見されたことなどから、低調に推移しました。そうした中、当社の当中間連結会計期間の製品出荷量は前年同期対比3.5万トン減の69.0万トンとなりました。原材料の鉄スクラップ価格は弱基調で推移し、トン当たり価格が同9.2千円(17.8%)下落した一方、製品価格は需要に見合った生産・販売に徹し、同8.1千円(7.8%)の下落に留めることができたため、売買価格差(製品価格と原材料価格の差)は同1.0千円(2.0%)拡大しました。2025/11/10 13:01
しかし生産量・出荷量の減少が響き、売上高は前年同期対比9,157百万円(12.6%)減収の63,745百万円、営業利益は同975百万円(12.4%)減益の6,897百万円となりました。
② 海外鉄鋼事業