6326 クボタ

6326
2026/06/26
時価
3兆1337億円
PER 予
14.9倍
2010年以降
8.49-27.08倍
(2010-2025年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.63-2.47倍
(2010-2025年)
配当 予
1.89%
ROE 予
7.81%
ROA 予
3.35%
資料
Link
CSV,JSON

クボタ(6326)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2019年9月30日
1073億9700万
2020年9月30日 -47.72%
561億4700万
2021年9月30日 +262.9%
2037億6000万
2022年9月30日 +78.46%
3636億3000万
2023年9月30日 +2.02%
3709億8800万
2024年9月30日 -40.22%
2217億9000万
2025年9月30日 -69.37%
679億3900万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者89,14390,620
非支配持分6,64511,396
2023/11/10 14:26
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者368,980370,988
非支配持分33,37539,118
2023/11/10 14:26
#3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
※12 1株当たり利益
基本的1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期利益の計算上の分子及び分母は次のとおりです。
なお、取締役及び執行役員を対象とする譲渡制限付株式報酬制度に基づいて付与された株式のうち、権利が確定していない株式を参加型資本性金融商品として普通株式と区分しております。普通株式と参加型資本性金融商品は親会社の所有者に帰属する四半期利益に対して同等の権利を有しております。
2023/11/10 14:26
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債の部では、取引先への支払条件の変更等に伴う運転資本の増加等の要因により、社債及び借入金が増加しました。
親会社の所有者に帰属する持分は、利益の積み上がりや為替の変動等に伴うその他の資本の構成要素の改善により増加しました。親会社所有者帰属持分比率は前連結会計年度末比0.9ポイント増加して40.2%となりました。
(3) キャッシュ・フロー
2023/11/10 14:26
#5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
負債及び資本の部
(単位:百万円)
Ⅲ 資本
親会社の所有者に帰属する持分
資本金84,13084,130
自己株式△3,557△7,980
親会社の所有者に帰属する持分合計1,874,4902,184,685
非支配持分227,998239,797
2023/11/10 14:26

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。