- 6326
- 2026/10/07
- 時価
- 3兆1599億円
- PER 予
- 10.82倍
- 2010年以降
- 8.49-27.08倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.63-2.47倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.87%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 4.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クボタ(6326)のセグメント利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年6月30日
- 1109億4700万
- 2020年6月30日 -26.39%
- 816億7000万
- 2021年6月30日 +80.66%
- 1475億4800万
- 2022年6月30日 -17.99%
- 1210億300万
- 2023年6月30日 +52.54%
- 1845億7400万
- 2024年6月30日 +12.34%
- 2073億4400万
- 2025年6月30日 -31.02%
- 1430億2800万
- 2026年6月30日 +64.7%
- 2355億6700万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 調整欄にはセグメント間の内部取引に係る消去額及び事業セグメントに配賦していない費用が含まれております。事業セグメントに配賦していない費用は、主に親会社で発生する管理部門の費用、基礎研究費及び為替差損益です。2023/08/09 16:53
2 セグメント利益の合計額は要約四半期連結損益計算書の営業利益と一致します。営業利益と税引前利益との間の調整については要約四半期連結損益計算書に記載のとおりです。
3 セグメント間取引は独立企業間価格で行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外売上高は前年同期比25.7%増の1兆1,813億円となりました。北米では、トラクタで在庫充足が進み販売が増加したほか、建設機械も住宅建設のバックログの消化と政府のインフラ開発需要により販売が増加し、増収となりました。欧州では、建設機械、エンジンが公共工事需要に支えられ堅調に推移したほか、トラクタも在庫不足緩和により販売が増加したことで、増収となりました。アジアは、タイでは干ばつ懸念による農業機械の買い控えが発生し、苦戦しました。インドでは前第2四半期連結会計期間よりEKL社を連結子会社化したことに加え、畑作市場も冬作物の豊作により好調であったため増収となりました。2023/08/09 16:53
当事業セグメントのセグメント利益は、金利上昇によるインセンティブコストの増加や原材料価格の上昇、インフレによる諸経費の増加等の減益要因はありましたが、値上げ効果や為替の改善効果、増販等により前年同期比72.4%増加して1,984億円となりました。
② 水・環境