仕掛品
個別
- 2019年12月31日
- 274億4400万
- 2020年12月31日 -12.04%
- 241億3900万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は次のとおりです。2021/03/19 14:47
費用として認識された棚卸資産は前年度1,234,095百万円、当年度1,198,396百万円です。また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は前年度1,399百万円、当年度2,197百万円です。(単位:百万円) 補修部品 63,098 61,476 仕掛品 53,881 50,641 原材料・貯蔵品 49,457 48,676 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法
ただし、個別生産品の製品・仕掛品は個別法による原価法によっております。
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2021/03/19 14:47 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2021/03/19 14:47
ただし、個別生産品の製品・仕掛品は個別法による原価法によっております。
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。