持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 437億6800万
- 2022年3月31日 +154.01%
- 1111億7600万
有報情報
- #1 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 44.80%2022/05/13 16:39
なお、当第1四半期連結累計期間における同社の第三者割当増資に伴う追加発行株式の取得に係る支出については、要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の「持分法で会計処理されている投資の取得」として表示しております。
また、株式公開買付に係る対価の一部は、前連結会計年度においてエスクロー口座へ拠出しております。 - #2 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル間の振替は振替のあった報告期間の末日に認識しております。前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間においてレベル間の重要な振替が行われた金融商品はありません。2022/05/13 16:39
また、2022年2月18日に行われたエスコーツ Ltd.の第三者割当増資による追加発行株式を当社が取得したことに伴い、当第1四半期連結会計期間末において同社に対する持分を要約四半期連結財政状態計算書上の「持分法で会計処理されている投資」に区分しております。なお、前連結会計年度末における同社に対する持分36,264百万円は、レベル1に分類されたその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産のうち、資本性金融資産に含まれております。
レベル3に分類された金融商品の変動は次のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、北米、タイでの増収により営業債権が増加したほか、港湾の混雑に伴う輸送中在庫の増加等により棚卸資産が増加しました。2022/05/13 16:39
負債の部では、運転資本の増加や持分法で会計処理されている投資の取得等に関連して、社債及び借入金が増加しました。
親会社の所有者に帰属する持分は、利益の積み上がりや為替の変動等に伴うその他の資本の構成要素の改善により増加しました。親会社所有者帰属持分比率は前連結会計年度末比1.9ポイント減少して42.6%となりました。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/05/13 16:39
(単位:百万円) 有形固定資産の売却 1,358 958 持分法で会計処理されている投資の取得 ― △28,856 関連会社に対する貸付 △9,800 △7,300 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 資産の部2022/05/13 16:39
負債及び資本の部(単位:百万円) Ⅱ 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 43,768 111,176 金融債権 1,029,488 1,095,575