栗本鐵工所(5602)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械システム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億8000万
- 2014年6月30日
- -1億5100万
- 2015年6月30日
- -1億2400万
- 2016年6月30日
- -2600万
- 2017年6月30日
- 3億
- 2018年6月30日
- -100万
- 2019年6月30日 -999.99%
- -8500万
- 2020年6月30日
- 8400万
- 2021年6月30日
- -1億7900万
- 2022年6月30日
- 1億800万
- 2023年6月30日 +185.19%
- 3億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、企業価値の更なる向上と経営基盤強化のため、引き続きコストダウン活動や営業活動の強化に努め、事業展開を図ってまいりました。2023/08/04 15:12
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、「産業建設資材事業」にて売上高が減少しましたが、「ライフライン事業」「機械システム事業」にて売上高が増加したことにより、前第1四半期連結累計期間比2,706百万円増収の27,727百万円となりました。
損益面では、売上高増加に伴う増益などにより、営業損益は、前第1四半期連結累計期間比462百万円増益の1,235百万円の利益、経常損益は、前第1四半期連結累計期間比537百万円増益の1,252百万円の利益、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前第1四半期連結累計期間比366百万円増益の923百万円の利益となりました。