仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 68億7700万
- 2014年3月31日 -38.72%
- 42億1400万
個別
- 2013年3月31日
- 47億2100万
- 2014年3月31日 -38.51%
- 29億300万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※7 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示している。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次の通りである。2014/06/30 8:43
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 仕掛品に係るもの -百万円 2百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、913百万円減少し129,021百万円となった。2014/06/30 8:43
流動資産は、801百万円増加し79,877百万円となった。主な要因は、現金及び預金の増加5,465百万円、受取手形及び売掛金の減少3,020百万円、仕掛品の減少2,663百万円等である。また、固定資産は、1,714百万円減少し49,144百万円となった。主な要因は、土地の減少4,632百万円、建設仮勘定の増加2,030百万円、投資有価証券の増加1,958百万円等である。
当連結会計年度末の負債は、314百万円減少し83,713百万円となった。流動負債は、6,236百万円増加し72,740百万円となった。主な要因は、1年内返済予定の長期借入金の増加10,715百万円、支払手形及び買掛金の減少2,974百万円、短期借入金の減少1,623百万円等である。また、固定負債は、6,551百万円減少し10,972百万円となった。主な要因は、長期借入金の減少12,790百万円、退職給付引当金の減少3,299百万円、退職給付に係る負債の増加8,662百万円等である。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (3)たな卸資産2014/06/30 8:43
①製品・仕掛品
総平均法又は個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定している)